cabe

手間をかけ、丁寧に仕上げたソースをベースに作り上げた本場の「ハラルフード」を堪能できるお店。 その美味しさはインドネシア人をはじめとする多くのお客様から支持されています。リゾートとはまた違う、柔らかい照明と優しいピンクの壁が暖かい、イスラム・アラビックスタイルの空間でお客様にお会いする日をお待ち申し上げております。
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chef イブ スタミ
料理好きな母の影響を受けて作るのも食べるのも大好き。
日本では定番となったナシゴレン(インドネシア炒飯)もオリジナルのソースから作っているこだわりの味です。大使館の方たちが本国からのお客様を連れていらっしゃる時に必ず注文するのが牛テールスープ。エスニックは辛いと思い込んでいる方には驚きのあっさりした味わいです。また、お米が主食の国なので白飯にあうメニューもたくさん。トマト、玉葱、スパイスを使ったブラドソースで絡めた海老やたまごのチリソース、牛肉のブラドソースもご飯と一緒に食べて欲しい一品です。パーティーなどにはアヤムパンガン(チキンのグリル)がおすすめ。大きなモモ肉をオリジナルソースでじっくり煮込んで焼き上げているのでジューシーでほろほろと柔らかなお肉に感動するでしょう。インドネシア料理ってこんなに美味しかったんだと実感できるメニューの数々です 店の定番メニューとなりました。 A4クラスの和牛霜降りサーロイン、値段はグッと控えめで奮闘中です!
profile
インドネシア・ジャワ島マラン出身。
結婚により20年ほど前に来日。家族の美味しいと喜ぶ顔が見たくて、異国日本でインドネシア各地方の料理を研究する。それが評判となり1998年目黒に今や伝説となった「わるん」をオープン。 2001年家族の都合で多くのファンに惜しまれつつやむなく閉店。 2003年、元同僚の大平正樹との出会いによりCabeチャベに参加。以来、調理の全てを担っている。ひとつひとつ、丁寧に手作りしているソースから作り出す料理はインドネシア人はもちろんのこと、各国の人々の評価も高い。
cabe
| 住所: | 東京都目黒区目黒3-12-7 パルピゾンビル48 |
| TEL: | 03-3713-0952 |
| FAX: | 03-3713-0953 |
| 営業時間: | 11:00 ~ 23:00(L.O 22:00) |
| 定休日: | 年中無休 |


